この記事では、KINUJOドライヤーとプロの違いを比較し、あなたにとってどちらがおすすめなのかについて紹介していきます^^
どちらも人気の高いモデルですが、見た目が似ているのでどこがどう違うのか気になっている人も多いようです。
こんな感じで迷ってしまうのも当然だと思います(´・∀・)ノ゚
- プロモデルの方が風量が大きい
- マイナスイオンは通常モデルのみ
- シルクモードはプロモデルのみ
- W遠赤外線機能はプロモデルのみ
- 消費電力はプロモデルの方が高い
- カラーバリエーションは通常モデルの方が多い
- ノズル(付属品)はプロモデルの方が多い
- 重量はプロモデルの方が軽い
- 折りたたみ機能は通常モデルのみ
- 低汚染塗料はプロモデルのみ
- コードの長さはプロモデルの方が長い
KINUJOドライヤーとKINUJOプロドライヤーは、それぞれ異なるニーズに合わせて作られています。
通常モデルはコンパクトで扱いやすく価格も手ごろなので、毎日のヘアドライを手軽に楽しみたい方にぴったりなモデル。
また、折りたたみ式だから収納もしやすく旅行などにも便利です。さらに、マイナスイオン発生機能が搭載されているので、髪にツヤを与えながらまとまりのある仕上がりに。
家で使うのであればプロではく、通常モデルで全然問題ないレベルです!
一方、プロモデルは美容師さん向けに設計されていて、速乾性や耐久性に優れた本格派モデル。毎分2.3㎥の大風量で、忙しい朝でも素早く髪を乾かせます。
W遠赤外線機能のおかげで髪をいたわりながらしっかり乾燥できるのも魅力のひとつ♪
長く使える耐久性の高さもポイントで、美容室のような仕上がりを求める方におすすめです。
どちらが良いかで迷った場合は以下のように考えればOKです(´・∀・)ノ゚
- お家で普通に使う:通常のKINUJOドライヤー
- プロレベルの仕上がりを求める:KINUJOプロドライヤー
記事本文では、それぞれのモデルの特徴や違いをさらに詳しくご紹介し、共通する特徴などについてもお伝えしています。
ライフスタイルや髪のケアの好みに合わせて、あなたにぴったりのドライヤーを見つける参考にしてもらえると嬉しいです!
▼ 普段使いならマイナスイオン機能も搭載している通常モデルで十分!
- KINUJOドライヤーとプロの違いについてさらに詳しく解説!
- KINUJOドライヤーとプロの違い①:風量の違い
- KINUJOドライヤーとプロの違い②:マイナスイオン機能の有無
- KINUJOドライヤーとプロの違い③:シルクモードの搭載
- KINUJOドライヤーとプロの違い④:遠赤外線機能の強化
- KINUJOドライヤーとプロの違い⑤:消費電力と耐久性の違い
- KINUJOドライヤーとプロの違い⑥:カラーバリエーションの違い
- KINUJOドライヤーとプロの違い⑦:ノズル(付属品)の違い
- KINUJOドライヤーとプロの違い⑧:軽量設計と持ちやすさ
- KINUJOドライヤーとプロの違い⑨:折りたたみ機能があるかどうか
- KINUJOドライヤーとプロの違い⑩:低汚染塗料が使われているか
- KINUJOドライヤーとプロの違い⑪:コードの長さの違い
- KINUJOドライヤーとプロはどこで購入できる?
- KINUJOドライヤーの通常モデルはどんな人におすすめ?
- KINUJOドライヤーのプロモデルはどんな人におすすめ?
- kinujoドライヤーのプロとの違いまとめ
KINUJOドライヤーとプロの違いについてさらに詳しく解説!
まずは、KINUJOドライヤーとプロの違いを含む主なスペックを表にしてみました!
項目 | KINUJO Hair Dryer | KINUJO Hair Dryer PRO |
---|---|---|
本体サイズ | 約201(W)×50(D)×220(H)mm | 約201(W)×50(D)×220(H)mm |
重量 | 約363g(本体のみ) | 約333g(本体のみ) |
風量 | 最大2.2㎥/分 | 最大2.3㎥/分 |
温度調節 | 低温・中温・高温(3段階) | 低温・中温・高温(3段階) |
風量調節 | 弱風・中風・強風(3段階) | 弱風・中風・強風(3段階) |
モード | ・GLOSSモード ・SCULPモード ・SWINGモード替) | ・SILKモード |
マイナスイオン | ◯ | なし |
遠赤外線 | 超遠赤外線搭載 | 超遠赤外線+遠赤外線(W遠赤外線) |
消費電力 | 1250W | 1350W |
コードの長さ | 約2m | 約3m |
カラー | ホワイト モカ ペールブルー(限定) | ブラック |
ノズルの違い | 着脱簡単マグネット式ノズル | ・ハンドブローノズル ・スタイリングノズル |
折りたたみ機能 | ◯ | なし |
低汚染塗料 | なし | ◯ |
販売店 | 家電量販店や通販サイト | 正規取扱店や一部のオンラインストア |
価格 | 約35,200円 | 記載なし |
ご覧の通り、両モデルには共通する部分もありますが、細かく比較してみると以下のような違いがありました(´・∀・)ノ゚
今回はちょっと項目が多いですが、ひとつずつ解説していきますね!
KINUJOドライヤーとプロの違い①:風量の違い
- KINUJOドライヤー:毎分2.3㎥
- KINUJOドライヤープロ:毎分2.2㎥
KINUJOプロドライヤーは、毎分2.3㎥の大風量で通常モデルと比べても速乾性に優れています。そのため、髪を素早く乾かしたい方には特におすすめです。
一方、通常モデルの風量は少し弱い毎分2.2㎥とプロモデルとはわずかな違いになります。

少しの違いですが、ロングヘアの方や髪の量が多い方にとっては乾かす時間が短縮されるのを実感しやすいポイントかもしれませんね。
とは言え、毎分2.2㎥の通常モデルでもお家で普段使いする分には十分な風量と言えます。
なので、そこまでこだわりがないのであれば無理してプロを選ぶ必要はありません!
▼ 通常モデルでも十分髪を素早く乾かすことができる♪
KINUJOドライヤーとプロの違い②:マイナスイオン機能の有無
- KINUJOドライヤー:あり
- KINUJOドライヤープロ:なし
KINUJOドライヤーの通常モデルにはマイナスイオン発生機能がついていますが、プロモデルには搭載されていません。
この違いは、ドライヤー後の仕上がりや髪の質感に影響を与えるポイントのひとつとなります。

ご存知の通り、マイナスイオンには髪の静電気を抑えてキューティクルを整える働きがあるので、乾かした後の髪がしっとりまとまりやすくツヤのある仕上がりになります。
特に、髪が広がりやすい方や湿気でうねりが気になる方には嬉しい機能ですね^^
一方で、プロモデルはこの機能を持たない代わりに、パワフルな風量と遠赤外線の効果で素早く髪を乾かせる設計になっています。
しっかり乾燥させながらも、髪本来の水分バランスを保ちやすいのが特徴ですね。
髪のまとまりやツヤ感を重視するなら通常モデル、速乾性やプロ仕様の仕上がりを求めるならプロモデル、といったように、ご自身の髪の悩みや好みに合わせて選んでみてくださいね♪
▼ マイナスイオン機能搭載なのでキューティクルケアもばっちり!
KINUJOドライヤーとプロの違い③:シルクモードの搭載
- KINUJOドライヤー:なし
- KINUJOドライヤープロ:あり
プロモデルには、自動で温風と冷風を切り替える「シルクモード」が搭載されています。
シルクモードは、温度の変化を繰り返しながら髪を理想的な状態に保つことで熱の当たりすぎによるダメージを軽減し、髪の内部の水分を適度にキープしてくれます♪
オーバードライを防ぎながら髪のツヤをしっかりキープしてくれる超便利な機能ですね!
また、シルクモードは細かい温度調整ができるので、髪のタイプやスタイリングの目的に応じて最適な設定を選べるのも嬉しいポイント。
特に、ダメージが気になる方やカラーやパーマを繰り返している方にとって、髪の健康を守る心強い味方になってくれます。
髪をやさしくいたわりながら、プロのような仕上がりを叶えたい方にぴったりですね♪
一方、通常モデルのは自分で3つの運転モデル(GLOSS/SCULP/SWING)を切り替える仕様となっています。

シルクモードはプロモデルの最も大きな特徴なので、シルクモードがお目当てならプロモデル一択となりますね。
KINUJOドライヤーとプロの違い④:遠赤外線機能の強化
- KINUJOドライヤー:超遠赤外線
- KINUJOドライヤープロ:超遠赤外線+遠赤外線(W遠赤外線)
通常のKINUJOドライヤーには超遠赤外線機能が搭載されていますが、プロモデルにはさらに遠赤外線がプラスされ、W遠赤外線の温熱効果でより高い速乾性を実現しています♪

これにより髪の内部から均一に熱を伝え、過度な熱ダメージを防ぎながら素早く乾かすことができるわけですね!
シルクモードと同じように、W遠赤外線もプロモデルの大きな魅力のひとつなので、この機能が欲しいという人は通常モデルよりもプロを選ぶ方が良いでしょう。
KINUJOドライヤーとプロの違い⑤:消費電力と耐久性の違い
- KINUJOドライヤーの消費電力:1250W
- KINUJOドライヤープロの消費電力:1350W
KINUJOドライヤープロはパワフルな風量を持っている分、100Wほど消費電力が高くなっています。
プロはどちらかと言うと業務用に適したモデルなので耐久性にも優れており、普段使いというよりも美容室などで使いたいモデルです。
長時間の使用にも耐えられる設計になっているので、サロンワークでも安定したパフォーマンスが期待できるのが特徴です!
ただ、逆に言えばプロのクオリティを求める方にぴったりのドライヤーですが、そこまでの性能は必要ないという方にはオーバースペックになることもあります。
なので、違いとしてはありますがそこまで気にすることはないとわたしは思いました。
KINUJOドライヤーとプロの違い⑥:カラーバリエーションの違い
- KINUJOドライヤー:ホワイト・モカ・ペールブルー(限定色)
- KINUJOドライヤープロ:ブラック
通常モデルは家庭向けにデザインされており、カラーバリエーションがプロよりも多いのが魅力です♪
ホワイトやモカ、限定色のペールブルーなど、インテリアにも馴染みやすいカラーが揃っていて、見た目の美しさにもこだわっています。

一方、プロモデルはシンプルな黒一色。
シックで高級感があり、サロンの雰囲気にもぴったり馴染むデザインです。また、黒は汚れが目立ちにくいため、長く使っても清潔感をキープしやすいのも嬉しいポイント♪
また、通常モデルのボディはツヤのある仕上げで洗練された印象に仕上がっています。
一方、プロモデルはマットな質感になっており、指紋や汚れがつきにくい仕様を採用。
ここは好みの違いになりますが、色や質感にそれぞれ特徴があるのは大きな違いと言えますね!
▼ 可愛いホワイト&モカがナチュラルな印象を与えてくれる!
KINUJOドライヤーとプロの違い⑦:ノズル(付属品)の違い
- KINUJOドライヤー:着脱簡単マグネット式ノズル
- KINUJOドライヤープロ:ハンドブローノズル、スタイリングノズル
通常モデルにはマグネット式の使いやすいノズルが1つ付属していています。一方で、プロモデルには2種類のノズルが付属しており、用途に応じた使い分けができるのが特徴です!
プロモデルのノズルは、それぞれ異なるスタイリングに適した設計になっているので簡単に説明しておきますね。
ハンドブローノズルは風を集中させるタイプで、髪を根元からふんわり立ち上げたいときや、ストレートヘアをブローする際にぴったり。
スタイリングノズルは広範囲に風を広げるタイプで、全体をふんわり乾かしたいときや、カールスタイルをキープしながら乾かしたいときに活躍します。
また、プロモデルのノズルは耐熱性が高く長時間使用しても変形しにくい仕様とのこと。サロンなどで頻繁に使う場合でも安心して使用できるため、耐久性を重視する方にもおすすめです!
さらに、ノズルの付け外しが簡単で必要に応じて素早く交換できるのも嬉しいポイント♪
スタイリングの幅を広げたい方や用途に応じた使い分けを楽しみたい方には、プロモデルのノズルがとても便利ですね^^
KINUJOドライヤーとプロの違い⑧:軽量設計と持ちやすさ
- KINUJOドライヤー:約363g(本体のみ)
- KINUJOドライヤープロ:約333g(本体のみ)
KINUJOプロドライヤーはわずか333gと軽量で、長時間使用しても疲れにくい設計♪ プロの美容師さんはもちろん、毎日ヘアセットをする方にとっても嬉しいポイントです!
軽量ながらもバランスの良い重心設計が採用されており、手に持ったときの安定感が抜群と高評価を集めています。
長時間の使用でも腕への負担を抑えられるので、特に髪の量が多い方やブローに時間をかける方でも快適に使えるのが特徴です!
とは言え、通常モデルも約363gしかないので、一般的なドライヤー(500g~600gあたりが多い)と比較すると十分軽い部類に入ります^^
▼ 重さが363gしかないので通常モデルでも全然扱いやすい♪
KINUJOドライヤーとプロの違い⑨:折りたたみ機能があるかどうか
- KINUJOドライヤー:折りたたみ機能あり
- KINUJOドライヤープロ:折りたたみ機能なし
通常モデルは折りたたみ可能でコンパクトに収納できるのが魅力♪

一方で、プロモデルは折りたたみ機能がないものの、耐久性を重視したしっかりとした設計になっています。
そのため、持ち運びや収納のしやすさを求める方には、通常モデルが便利に感じられるかもしれませんね!
通常モデルはハンドル部分が折りたためるため、収納スペースを取らずにスッキリ収納できるのが特徴。
旅行や出張の際にも持ち運びしやすく、バッグの中にもコンパクトに収まるので外出先でも快適に使えます。
もちろん、お家の中でも場所を選ばず省スペースで保管できるのも嬉しいポイントですね!
収納や持ち運びのしやすさを優先するか、しっかりした耐久性を求めるか、あなたのライフスタイルに合わせて選んでみてくださいね♪
▼ 通常モデルは折りたためるから持ち運びが楽ちん♪保管も省スペース!
KINUJOドライヤーとプロの違い⑩:低汚染塗料が使われているか
- KINUJOドライヤー:☓
- KINUJOドライヤープロ:◯
低汚染塗料とは汚れがつきにくく、ついても落としやすい特徴を持つ塗料のことで、KINUJOドライヤーの場合はプロモデルにのみ使われています。
通常の塗料より表面が滑らかでホコリや皮脂などの汚れが付着しにくい仕組みになっているため、日常的に使うドライヤーでも清潔な状態を保ちやすくなっています。
また、耐久性にも優れており、長期間使用しても塗装が剥がれにくく劣化しにくいのも特徴。
プロ仕様のドライヤーとして、美容室などでの頻繁な使用を想定し、塗料の耐摩耗性が強化されています^^
もちろんあった方が良いですが、お家で使うだけならそこまで気にしなくても良い部分だとわたしは思ったりします。
KINUJOドライヤーとプロの違い⑪:コードの長さの違い
- KINUJOドライヤー:約2m
- KINUJOドライヤープロ:約3m
プロモデルは通常モデルに比べてコードが長く3メートルに設計されています。
これはお店での使いやすさを考慮してのことだと思いますが、お家で使う分にはそこまで長くある必要はありません。
むしろ、長過ぎるとかえって邪魔になってしまうこともあるので、ここは通常モデルの2mの方が扱いやすいのではないかと思います!
KINUJOドライヤーとプロはどこで購入できる?
KINUJOドライヤーの通常モデルは家電量販店や公式オンラインショップで購入できるため、気軽に手に入れやすいのが魅力です♪
実際に店舗でチェックしながら選ぶこともできるので、色味や質感を確認しながら購入したい方にもおすすめです!
一方、プロモデルは美容室専売品となっており、正規取扱店や一部のオンラインストアのみでの販売となっています。
一般的な家電量販店では取り扱いがなく購入できる場所が限られていますが、その分プロ仕様の品質をしっかり確保した特別なアイテムになっています。
また、プロモデルを取り扱うサロンや専門店では、実際に美容師さんが使用する様子を見たり、アドバイスを受けたりできるのもポイントです。
自分の髪質やスタイリングの悩みに合わせて、より最適な選び方を相談できるのは嬉しいですね^^
KINUJOドライヤーの購入を検討する際は、取り扱い店舗やオンラインストアの情報をチェックしながら、自分にぴったりのモデルを選んでみてくださいね(´・∀・)ノ゚
▼ 通常モデルは通販で手軽に購入できるのが嬉しい♪
KINUJOドライヤーの通常モデルはどんな人におすすめ?
KINUJOドライヤーの通常モデルは…
のような方におすすめしたいモデルです!
通常モデルは使いやすさを重視した設計で、折りたたみ機能がついているので収納もコンパクトにできるのが特徴です♪
旅行や出張の際にも持ち運びしやすく、外出先でもいつものドライヤーを使える安心感があります。
また、価格もプロモデルに比べてお手頃なので、初めてKINUJOのドライヤーを試してみたい方にもおすすめです!
それでいて、マイナスイオン機能を搭載し、ツヤのあるまとまりやすい髪へと導いてくれるのも嬉しいポイントです。
毎日のヘアケアを手軽に楽しみたい方や、コンパクトで使いやすいドライヤーをお探しの方は、ぜひ通常モデルをチェックしてみてくださいね(*・∀-)☆
▼ KINUJOドライヤーの通常モデルの詳細をチェックしてみる!
KINUJOドライヤーのプロモデルはどんな人におすすめ?
一方、KINUJOドライヤーのプロモデルは…
のような方におすすめしたい本格モデルとなっています!
プロモデルは毎分2.3㎥の大風量で、髪を素早く乾かせるのが最大の魅力。
忙しい朝の時間短縮にもなり、ロングヘアの方や髪の量が多い方でもストレスなく乾かせるのが嬉しいポイントです♪
また、W遠赤外線機能を搭載しているため、髪の内側からじっくり乾かし、うるおいとツヤのある仕上がりに導いてくれます。
ドライヤーによる熱ダメージを抑えながら、サロン級のスタイリングを楽しめる頼もしいアイテムですね!
さらに、プロ仕様ならではの耐久性の高さも魅力のひとつ。頑丈な作りで長時間の使用にも耐えられる設計なので、頻繁に使う方や長く愛用したい方にぴったりです。
本格的なヘアケアを求める方や、美容師さんのような仕上がりを目指したい方は、ぜひプロモデルをチェックしてみてくださいね^^
kinujoドライヤーのプロとの違いまとめ
KINUJOドライヤーとプロモデルは、それぞれの使用環境やニーズに合わせて最適な設計がされています♪
通常モデルは家庭向けに開発されており、コンパクトで扱いやすいデザインが特徴。折りたたみ機能がついているので収納しやすく、旅行や出張にも便利です♪
価格も手頃でマイナスイオン発生機能を搭載しているため、髪にツヤを与えながらまとまりのある仕上がりを叶えてくれます。
毎日のヘアケアを手軽に楽しみたい方にぴったりなモデルと言えます!
一方、プロモデルは速乾性に優れた本格派の設計が特徴。 毎分2.3㎥の大風量で髪を素早く乾かせるので、忙しい朝にも大活躍してくれます♪
さらに、W遠赤外線機能によって髪の内部からしっかり乾かすことができ、ダメージを抑えながらツヤのある仕上がりにしてくれます。
本格的なヘアケアをしたい方や、美容室のような仕上がりを求める方におすすめ。また、耐久性が高く、業務用としても使えるため長く愛用したい方にもぴったりです!
繰り返しになりますが、選び方のポイントは…
のような感じで考えておけば大丈夫です!
それぞれの特長を知って、自分のライフスタイルや髪のケアに合わせた一台を選んでみてくださいね(*・∀-)☆
▼ 手頃な価格でKINUJOドライヤーを試してみたいなら通常モデルを♪
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